来店不要の融資に申し込んだものの・・・

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毎月、何とかやりくりしてカードローンの返済をしてきましたが、今月、初めて返済日に返済できませんでした。
督促の連絡も入りましたが、返済日に返済しなければ、翌日から、遅延損害金が発生すること、返済しないことが2回続くと、カードローンだけでなくもキャッシングでの借り入れ、借り増しが難しくなることなどを伝えられました。
私の場合は、14日遅れての入金だったのですが、返済額は毎月と同じ額だけを入金しました。
ただ、送られてきた残高明細と利用明細に、遅延損害金が19.9パーセント、365日の日割計算でつけられていました。
そして、返済は、まず遅延損害金に充当され、そのあと利息、そして元金の順に充てられるようでした。
ネットで借り入れをするときには『来店不要で即日融資が可能』とありましたが、返済が遅れた時も対応は実にスピーディでしたね。
気を付けたいと思います。

まさにスーパーなローン!

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楽天銀行スーパーローンの良いところは、一言で言うと簡単でお得というところでしょうか。

まずは簡単というところです。

2013年から返済限度額200万円までは収入証明書の提出が原則として不要となったようです。
それにネット申し込みから来店不要、最短当日に審査が降りるということです。
このとき、楽天会員であればさらに手続きが簡略化されるというのも嬉しいところです。
意外とパソコンで入力するのも面倒ですから。ココらへんが楽天市場、また実績あるネットバンクを展開している楽天としての強みでしょう。

また新規入会するだけで1000ポイント、つまり1000円を貰えるというのも良いところです。入会金、年会費が無料なので単純に1000円得ってことです。

他には複数の返済をまとめられるのもグッドです。あちこちあるとこんがらがって閉まって返済目標も立てにくいですからまずは一本化することで頭もスッキリします。しかも返済金利が「4.9%!」からということで業界でもかなり低く設定されています。最大限度額も500万円に設定されていて余裕があります。

それに、残高照会やキャッシング、明細確認などネット、金融機関だけでなくコンビニATMでもできるのも良いです。何かのついでにサクッと済んでしまいますし、自宅に今は見せるべきでない明細が届いて無駄な心配しなくて良いですから。

養子縁組の問題は制度よりもイメージの問題がある

日本では養子縁組が少ないというのは感覚では持っていたけど、やっぱりそうなんだということが裏付けられたニュース。背景にあるのは養子縁組のあっせんのしくみが整備されていないこととなっているけど、養子を取るという響きに抵抗を感じる人が多いというのもあるのではないでしょうか。

私も子どもがいますが、養子を取るような夢を見て制度について調べていました。特別養子縁組では戸籍に「長男」「長女」と記載されるようになりましたが、但し書きで養子であることが分かるようになっています。
養子という概念に対してポジティブなイメージのない日本では、それは高いハードルになるような気がしています。里親としては気にしなくとも、戸籍を調べればわかるという事は子どもにはいつか伝えなければならないという重圧を背負います。

自分が養子を取ると考えた時に、障害としてはここだろうなと感じました。
また、不妊治療してまで子どもが欲しいと思っている人が多いからと言って里親が増えないというのは勝手な理屈にすぎません。不妊治療も楽なものではないので、その人たちはただ子どもを育てたいというのではなく、自分たちで「産みたい」という方が優先だと思うからです。

まずは養子縁組をもっと当たり前なものとして表現していくことをマスコミに期待しています。

お笑い芸人同士のいざこざはあって当然だと思います

笑っていいとものグランドフィナーレでダウンタウンととんねるずと爆笑問題が競演したことが話題になっていますが、このニュースでダウンタウンの松ちゃんが言ってるように、いざこざはあって当然だと思います。お笑いに限らず、俳優でもスポーツでもどの世界でもあるはなしです。ただ、お笑いはテレビが主な活動場所なことが他の世界とは違う点ではあります。カメラ前で起こることは編集はするものの全てを視聴者に見られているので、いろんなことが筒抜けになってしまいます。

お笑いが好きでもうかれこれ25年くらい主にダウンタウンを見てきました。フジテレビにごっつえぇかんじの収録を見にいったこともあります。お笑いを見ていてわかったことは、その場を仕切っている人がそこの空気を笑いを全てコントロールする、ということです。これはおもしろいことなんだとの正解は無いので、その場で一番力がある人がこれはおもしろいんだとしたことがおもしろいことなんだ、とこうなるんです。なので、お笑いの人は誰もが自分が一番になってその場をコントロールしようとします。ビーチフラッグのレースのように、たった1つの旗に向かって猛ダッシュするような感じです。その旗を取った人がおもしろいとしたことが、その場ではおもしろいことになります。

こういったいざこざは大なり小なりこれからも無くならないですし、これすらもネタにして注目を集め笑いをとろうとする、それこそ本物のお笑い芸人だと思います。

実はまだXP使ってます

Windows XPのサポート終了が4月9日に迫る中、3月上旬の時点で大阪の企業の多くは
いまだにXPを使っているそうです。

本来XPは2007年に無料サポート終了を予定していましたが、利用が多いことから7年延命している
経緯があります。一般家庭ではXPから別のOSへの移行は割と進んでると思われるのですが、
問題は現金、暗証番号などを扱うATM(現金自動受払機)です。

世界に220万台あるWindows XPベースのATMのうち、4月のサポート終了までに新しい
OSへのアップグレードが完了するのは、3分の1程度になる見込みで、
残りについては、銀行がMicrosoftに追加料金を払って有償サポートを求めるようです。

ちなみにこの有償サポートは年間1万9500円とのこと、個人からすれば高いかもしれないが
これでサポートしてもらえるのであれば、企業としては有難いことなのかもしれません。

かくいう私も未だにXPを使っておりますが、いい機会なので先日ノートPCを買いました。
まぁまだ箱から出してすらいないのですが、XPサポート終了前にはセットアップ等
済ましてしまいたいですね。

まだまだテレビで活躍する林先生

 予備校講師の林修先生が、ブームの沈静化について語りました。

 林修先生と言えば、昨年「いつやるか?今でしょ!」のフレーズが大流行し、一気に世間へとその名前と顔が浸透していきました。

 これは、毎年お笑い芸人が何かギャグなどを流行らせたときと同じ現象ではありますが、私はそのときと今回の林先生では何か違うような気がしています。

 そうしたお笑い芸人のギャグが流行ると、沈静化したあとはパタリと言わなくなったり、見かけなくなったりなどしてしまいますが、林先生の場合はそんな雰囲気ではありません。

 それは「いつやるか?今でしょ!」というフレーズはもちろのこと、林先生の予備校講師としての能力が、世間の視聴者から受け入れられているからだと私は思います。

 テレビ番組を観ていると、林先生の落ち着いていてわかりやすい語り口は、情報や知識を与えるという面でとても優れた技術だと思います。ですので、これからもまだまだ林先生はテレビで活躍すると私は思っています。

相互リンクとサイトの質

かつてブログが流行りだす前にホームページを作っていた時期がありました。
確かその時にも、人気の高いサイトの条件として相互リンクの多いサイトというのが挙げられていました。

けれど実際に運営してみて感じたのは、相互リンクの数と人気とはあまり関係がないのでは?ということです。
サイトそのものに魅力があればおのずと人気は上がりますし、しっかりした文章を書いていれば質の高いサイトが作れます。
それを継続的に続けるサイト運営というのは並々ならぬ労力がかかます。
けれどそのサイトが相互リンクを全くしていなかったら質の高いサイトとは見なされないのでしょうか?
それが今でも疑問です。

サイトを運営しているとリンクの申し出を受けることがよくあります。
基本的には全て応じてきましたが、せっかくリンクを貼っても、しばらく経つといつの間にかそのサイトがなくなっていてリンクエラーが出るようになりました。
それ以来、相互リンクの意味について考えるようになりました。

関東での大雪による影響

日本の南岸にある低気圧の影響で、九州の山地から関西方面にかけて、大雪が降りました。冬場に南岸の低気圧が東に流れてくると、関東の平地で雪が積もることが知られています。

今年の南岸の低気圧は、いつもの冬場での低気圧とは違って、発達しているというニュースで明日の朝にかけて関東の平野部で20センチも雪が積もる可能性があります。20センチの雪が積もると、交通に多大な影響をもたらすと考えられます。

関東ではなかなか雪が見られなくて、雪が降ることに対して子供たちは大騒ぎします。私は現在において、東京の都心部に出張でホテルに泊まっているが、明日の土曜日でも仕事であるために早めに仕事場に行く事を考えています。

また、東京に住んでいる人に関して、雪の中での生活に慣れていないので、暴風雪の時には仕事以外ではむやみに外出をしないことが最善の策です。特に今回は経験したことがない暴風雪が予想されるので、仕事がある人はいつもより早めに仕事場に行くことです。

宇都宮vs浜松

昨日、総務省から年間の餃子消費額が発表され、宇都宮市が3年ぶりに全国首位になったとニュースがありました。一方でここ2年間首位だった浜松市は700円差の2位。過去にはかなりの僅差で決着がついた年もありましたが、今年は宇都宮の圧勝だったようです。ここ数年毎年首位を争っている宇都宮市と浜松市のこの光景はなんだか風物詩になっていますね。

私も宇都宮市出身の宇都宮市在住という者ですので、なんとしても今年は浜松市に勝ってほしいという願望があったので、ホッとしたというのが正直な感想です。

東日本大震災以降、宇都宮の餃子売上は減少してしまったと言われ、今年こそはという気持ちが強かったものと思います。実際、宇都宮市内では様々な餃子イベントが催されており、毎年秋に開催される餃子祭りには県内外から多くの観光客が来て、非常に盛り上がっています。このような努力があったからではあると思いますが、宇都宮市と浜松市の餃子消費額は他を大きく引き離してダントツの数字です。これからもこのようなライバル関係が続いていってほしいものですね。

できるだけ早い原因究明が必要

浜松市内の小学校で、大規模なノロウイルス感染が起きた可能性があるようですね。14校もの小学校で同時に症状が発生したということは、給食などが原因なのでしょうか。

ノロウイルスの怖いところは感染力が高く、嘔吐物などを処理した際の埃などからも感染してしまうという点です。また、有効な予防方法が無いこともこれほど感染が広がる原因なのでしょう。特に、学校などでは一クラス40人ほどの生徒がいるので、誰かが発症したらクラス全体に感染の危険があります。今回、各学校がとった学校閉鎖というのは、現時点で適切な対応だったと思います。また、他の学校などは感染が起こっても拡大させないように、生徒の体調に十分に注意を払う必要があるでしょう。

あとはこれだけの大規模感染が起きた経路を明らかにすることが、対抗策をとるためにも重要になります。保護者の方達が安心して子供を学校へ行かせることができるように、できるだけ早く原因を究明してほしいものです。